ジャパネスクモダン

日本の美を愛する人のおもてなし感じる気の玄関ホール
落ち着いた雰囲気のジャパネスクモダンのおもてなし玄関空間

日本の美を愛する人のおもてなし感じる気の玄関ホール落ち着いた雰囲気のジャパネスクモダンのおもてなし玄関空間

DATA

  • 建物種別:木造在来工法平屋
  • 改修内容:玄関のリフォーム
    ドアの付け替え工事
  • ご家族:ご主人(50歳代後半)
    奥様(50歳代後半)
    お子様お二人は結婚と就職で独立
お客様からのご要望 外国人の友人の訪問が多いので、日本的でモダンで高級感のある木のぬくもりを感じる玄関ホールにしたい カラーは落ち着いたオーク色にし、間接照明で落ち着いた雰囲気をだしたい

上質なおもてし空間にリフォーム

上質なおもてし空間にリフォーム

上質なおもてし空間にリフォーム

お施主様のT様の玄関リフォームのきっかけは、玄関タイルが割れたこと、玄関収納の扉の痛みと傷が目立つことでした。
T様のお話の中に、あまり広くない玄関ホールを、リフォームして印象を変えたい、しかし明るい色ではなくオーク色で統一したいというご要望があり、どのようにしたら広く見えるかがプランするかが大きな課題でした。
また、二人のお子様が独立され、夫婦お二人になられたことから収納の充実より、インテリア空間として上質に感じるおもてなしの玄関にしたいということで、間接照明も利用して玄関空間をリフォームすることになりました。

外国のお客様にも好評なジャパネスクモダンな玄関

外国のお客様にも好評なジャパネスクモダンな玄関

お嬢様やご子息が、帰ってきたときの第一声が、「全然違う!実家と思えないくらい素敵!!」という感激の言葉だったそうです。
大学教授をされているご主人は外国からのお客様をお家に招くこともあり、木の美しさと日本的なモダンさを持つ玄関でのおもてなしを感じる玄関に満足されています。

センスが光る木のぬくもりを感じるコーディネートに満足

センスが光る木のぬくもりを感じるコーディネートに満足

玄関ホールから続くドアも床材も、テイストの揃った日本的な印象をあたえる格子が入った木の温もりのあるものをコーディネート。センスが光る玄関ホールになりました。